﻿<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>NLPスポーツ心理学</title>
	<atom:link href="http://www.kannapoliscc.com/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.kannapoliscc.com</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Wed, 25 Apr 2012 13:22:50 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kannapoliscc.com/feed" />
		<item>
		<title>出来事の流れに目を向けてみる</title>
		<link>http://www.kannapoliscc.com/dekigoto-2.html</link>
		<comments>http://www.kannapoliscc.com/dekigoto-2.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 13:22:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPスポーツ心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kannapoliscc.com/?p=134</guid>
		<description><![CDATA[
「出来事から学ぶ、その為に質問を活用する」


ということについて、前回お話しました。



今回は、出来事には意味があるという視点でのお話です。
前回の話と共通している部分は多々あります。


では、具体的な話に入りましょう。
NLPプラクティショナーでは、シンクロニシティということや、
出来事には意味があるなど、不思議な出会いや出来事流れについて、
引き寄せなどの様々なことについて学ぶいことができます。


実は出来事の意味を考える時に、２つの視点が必要です。


１、長期的な視点
２、中期的な視点
３、短期的な視点


いかがですか？


この時に、例えば仮に３年間について振り返るとします。
３年間の流れを見ながら、今起きている出来事の意味や
流れを考えてみます。すると・・・


つながっていることに気づくことがあります。
もちろん、３年分では気づかないこともあります。


しかし、６年や１２年になるといかがでしょうか？


それぞれの時代を振り返り、その時の主な出来事や影響を
受けた人やな出来事、内容などを振り返ると、
「ああ～、あれがあったから今があるんだな」と気づいたりします。


何をお伝えしたいのかといいますと、出来事から学びつつ、
少し大きな流れで、捉えてみるということです。


NLPとは直接関係ないのですが、このような視点や発想は、
いろいろなことで大切にされています。


現在、過去、未来を見ていくことで、新しい角度から
出来事を解釈したり、流れや課題を見出すこともできます。
何かをお感じになりましたら、是非、お使い下さい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br />「出来事から学ぶ、その為に質問を活用する」<br />
<br />
<br />
ということについて、前回お話しました。<br />
<br />
<br />
<br />
今回は、出来事には意味があるという視点でのお話です。<br />
前回の話と共通している部分は多々あります。<br />
<br />
<br />
では、具体的な話に入りましょう。<br />
NLPプラクティショナーでは、シンクロニシティということや、<br />
出来事には意味があるなど、不思議な出会いや出来事流れについて、<br />
引き寄せなどの様々なことについて学ぶいことができます。<br />
<br />
<br />
実は出来事の意味を考える時に、２つの視点が必要です。<br />
<br />
<br />
１、長期的な視点<br />
２、中期的な視点<br />
３、短期的な視点<br />
<br />
<br />
いかがですか？<br />
<br />
<br />
この時に、例えば仮に３年間について振り返るとします。<br />
３年間の流れを見ながら、今起きている出来事の意味や<br />
流れを考えてみます。すると・・・<br />
<br />
<br />
つながっていることに気づくことがあります。<br />
もちろん、３年分では気づかないこともあります。<br />
<br />
<br />
しかし、６年や１２年になるといかがでしょうか？<br />
<br />
<br />
それぞれの時代を振り返り、その時の主な出来事や影響を<br />
受けた人やな出来事、内容などを振り返ると、<br />
「ああ～、あれがあったから今があるんだな」と気づいたりします。<br />
<br />
<br />
何をお伝えしたいのかといいますと、出来事から学びつつ、<br />
少し大きな流れで、捉えてみるということです。<br />
<br />
<br />
NLPとは直接関係ないのですが、このような視点や発想は、<br />
いろいろなことで大切にされています。<br />
<br />
<br />
現在、過去、未来を見ていくことで、新しい角度から<br />
出来事を解釈したり、流れや課題を見出すこともできます。<br />
何かをお感じになりましたら、是非、お使い下さい。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kannapoliscc.com/dekigoto-2.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kannapoliscc.com/dekigoto-2.html" />
	</item>
		<item>
		<title>出来事から学ぶには？</title>
		<link>http://www.kannapoliscc.com/dekigoto.html</link>
		<comments>http://www.kannapoliscc.com/dekigoto.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Feb 2012 13:22:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPスポーツ心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kannapoliscc.com/?p=132</guid>
		<description><![CDATA[
NLPを学んで行くと、上手く行かなかった結果に対しての向き合い方が
人によっては、大きく変わり始めます。


具体的には「失敗はない、ただフィードバックがあるだけ」
というNLPの前提を通して学ぶことができるようになります。
ここに関しては、前回にお話ししました。


そして、その続きになりますが、具体的にはどのように、
うまくいかない結果や出来事から学んだいくことができるのでしょうか？
それは、質問をすることです。

もしも、あなたが最近のミスやうまくいかない出来事、
あすいは、過去のミスや上手く行かなかった出来事から、
消極的になっていたり、引きずっている点があるとしたら、
是非、次の質問を使い、さらに工夫してお使い下さい。

NLPでも学べる質問やそれ以外の質問も入れています。大事なのは質問すると、
脳が動き出して、ヒント、答え、気づきが生まれることです。
では、お伝えしていきます。

・この出来事から何を学ぶことができるのか？

・うまくいっている自分なら、どういう解釈をするだろうか？

・未来のうまくいっている自分につながっているとしたら、
　今ここでどうしたらいいのだろうか？どう向き合ったらいいのだろうか？

・この出来事の意味は何だろうか？

・何かプラスに転換できるものはないだろうか？

NLP資格のセミナーでは、「質問の質が人生の質を左右する」
という話もありますが、質問がどこに向いているのか？
具体的であるかどうかが大切です。

わざと曖昧な質問をすることもありますが、
うまくいかない出来事や結果に対しては、具体的にしていくことが大切になります。

NLPの「失敗はない、ただフィードバックがあるだけ」を活かすための話でした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br />NLPを学んで行くと、上手く行かなかった結果に対しての向き合い方が<br />
人によっては、大きく変わり始めます。<br />
<br />
<br />
具体的には「失敗はない、ただフィードバックがあるだけ」<br />
というNLPの前提を通して学ぶことができるようになります。<br />
ここに関しては、前回にお話ししました。<br />
<br />
<br />
そして、その続きになりますが、具体的にはどのように、<br />
うまくいかない結果や出来事から学んだいくことができるのでしょうか？<br />
それは、質問をすることです。<br />
<br />
もしも、あなたが最近のミスやうまくいかない出来事、<br />
あすいは、過去のミスや上手く行かなかった出来事から、<br />
消極的になっていたり、引きずっている点があるとしたら、<br />
是非、次の質問を使い、さらに工夫してお使い下さい。<br />
<br />
NLPでも学べる質問やそれ以外の質問も入れています。大事なのは質問すると、<br />
脳が動き出して、ヒント、答え、気づきが生まれることです。<br />
では、お伝えしていきます。<br />
<br />
・この出来事から何を学ぶことができるのか？<br />
<br />
・うまくいっている自分なら、どういう解釈をするだろうか？<br />
<br />
・未来のうまくいっている自分につながっているとしたら、<br />
　今ここでどうしたらいいのだろうか？どう向き合ったらいいのだろうか？<br />
<br />
・この出来事の意味は何だろうか？<br />
<br />
・何かプラスに転換できるものはないだろうか？<br />
<br />
NLP資格のセミナーでは、「質問の質が人生の質を左右する」<br />
という話もありますが、質問がどこに向いているのか？<br />
具体的であるかどうかが大切です。<br />
<br />
わざと曖昧な質問をすることもありますが、<br />
うまくいかない出来事や結果に対しては、具体的にしていくことが大切になります。<br />
<br />
NLPの「失敗はない、ただフィードバックがあるだけ」を活かすための話でした。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kannapoliscc.com/dekigoto.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kannapoliscc.com/dekigoto.html" />
	</item>
		<item>
		<title>うまくいかなかった結果を生かしていますか？</title>
		<link>http://www.kannapoliscc.com/ikasu.html</link>
		<comments>http://www.kannapoliscc.com/ikasu.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Dec 2011 13:22:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPスポーツ心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLP]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kannapoliscc.com/?p=127</guid>
		<description><![CDATA[
今までに、上手くいかなかった結果や、
望んでいなかった結果に出会った時、どうしていましたか？


NLPの前提の「失敗はない、ただフィードバックがあるだけ」について
ご紹介していきます。


実は、結果を出し続けている方達は、
上手くいかなかった結果を活かして、新しいリソースにしています。


リソースとは、皆さん自身の武器であり、資質です。


例えば、コミュニケーションを例にとると分かりやすいです。
NLP資格のセミナーでコミュニケーションを学んだ方が、
コミュニケーション能力を向上させていくのには、
実は理由雨があります。


その理由とは、上手くいかないやり方も学んでいるからです。
そして、コミュニケーションで失敗したと思っても、
そこから学ぶことができるからです。


仮に、コミュニケーションを取っていて、
相手を怒らせてしまったとします。


当然ですが、どうして怒らせてしまったのか？
ということを真剣に考えて、そこから学ぶと思います。


それを行なっていきます。


日常的に、コミュニケーションにおいてだけでなく、
全てにおいて、学びます。


それが失敗や出来事から学ぶということです。


先ほどの例であれば、
振り返った時、相手を怒らせてしまったのは、
相手の話を遮ったり、反論して否定ばかりしていたからだ。


という理由が考えることができます。
他にもあります。


そして、理由が分かることで、
コミュニケーションでやってはいけないこととして、
知識や知恵が増えたわけです。


それは、今後のコミュニケーションに関してのリソースです。
NLPの前提には「失敗はない、ただフィードバックがあるだけ」は、
このような思考を教えてくれています。


そして、コミュニケーションで言えば、
皆さんのコミュニケーション能力を向上させてくれるのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />今までに、上手くいかなかった結果や、<br />
望んでいなかった結果に出会った時、どうしていましたか？<br />
<br />
<br />
NLPの前提の「失敗はない、ただフィードバックがあるだけ」について<br />
ご紹介していきます。<br />
<br />
<br />
実は、結果を出し続けている方達は、<br />
上手くいかなかった結果を活かして、新しいリソースにしています。<br />
<br />
<br />
リソースとは、皆さん自身の武器であり、資質です。<br />
<br />
<br />
例えば、コミュニケーションを例にとると分かりやすいです。<br />
NLP資格のセミナーでコミュニケーションを学んだ方が、<br />
コミュニケーション能力を向上させていくのには、<br />
実は理由雨があります。<br />
<br />
<br />
その理由とは、上手くいかないやり方も学んでいるからです。<br />
そして、コミュニケーションで失敗したと思っても、<br />
そこから学ぶことができるからです。<br />
<br />
<br />
仮に、コミュニケーションを取っていて、<br />
相手を怒らせてしまったとします。<br />
<br />
<br />
当然ですが、どうして怒らせてしまったのか？<br />
ということを真剣に考えて、そこから学ぶと思います。<br />
<br />
<br />
それを行なっていきます。<br />
<br />
<br />
日常的に、コミュニケーションにおいてだけでなく、<br />
全てにおいて、学びます。<br />
<br />
<br />
それが失敗や出来事から学ぶということです。<br />
<br />
<br />
先ほどの例であれば、<br />
振り返った時、相手を怒らせてしまったのは、<br />
相手の話を遮ったり、反論して否定ばかりしていたからだ。<br />
<br />
<br />
という理由が考えることができます。<br />
他にもあります。<br />
<br />
<br />
そして、理由が分かることで、<br />
コミュニケーションでやってはいけないこととして、<br />
知識や知恵が増えたわけです。<br />
<br />
<br />
それは、今後のコミュニケーションに関してのリソースです。<br />
NLPの前提には「失敗はない、ただフィードバックがあるだけ」は、<br />
このような思考を教えてくれています。<br />
<br />
<br />
そして、コミュニケーションで言えば、<br />
皆さんの<a title="コミュニケーション" href="http://www.ca-japan.org/" target="_blank">コミュニケーション</a>能力を向上させてくれるのです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kannapoliscc.com/ikasu.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kannapoliscc.com/ikasu.html" />
	</item>
		<item>
		<title>小さくても大きな一歩</title>
		<link>http://www.kannapoliscc.com/ippo.html</link>
		<comments>http://www.kannapoliscc.com/ippo.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 13:22:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPスポーツ心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kannapoliscc.com/?p=125</guid>
		<description><![CDATA[
小さな一歩でも、大きな意味を持つ一歩


それがはじめの一歩でです。


NLPプラクティショナーを学んで行くと、
８フレームアウトカムの中で、はじめの一歩を学びます。


はじめの一歩を学ぶことで、行動することに
躊躇しがちな方が、少しづつ、自分なりの一歩を
積み重ねていくことができるようになります。


それは、前回のスモールステップでもお話させて頂きましたが、
その中でも大きな意味を持つのが「はじめの一歩」です。


何でも始まりがあります。


この始まりが大切です。
始まりにおいて、一歩を踏み出した方は、
意外といけるものだと思います。


仮に、不安や恐れで今までは行動に躊躇があった方でもです。


つまり、NLPのはじめの一歩は、
行動をはじめてしまうと２歩目や３歩目は、
はじめの一歩よりは行動しやすくなります。


それは精神的な話です。


多くの場合、精神的な面でのプレッシャーや恐れが
行動を躊躇させていることがほとんどです。


しかし、不安や恐れのほとんどが、行動をしてみると
意外と乗り越えられることを私たちは知ることができます。


こうした経験の積み重ねは、NLPでいうビリーフを
高めることにつながっていきます。


・行動してみなければわかならい
・行動してみると意外と出来る


今までは、不安や恐れの中で過ごしていたとしても、
期待や可能性に焦点を当てることができるようになります。


NLPを福岡で学んだ女性は、、
苦手なことに対して、はじめの一歩を踏み出したことで、
大きく自信をつけることができたそうです。


では、はじめの一歩を踏み出すための質問をご紹介させて頂きます。


「今からできるはじめの一歩は何ですか？」


まずは、一歩を踏み出す事で、
目の前の世界は大きく変わります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />小さな一歩でも、大きな意味を持つ一歩<br />
<br />
<br />
それがはじめの一歩でです。<br />
<br />
<br />
NLPプラクティショナーを学んで行くと、<br />
８フレームアウトカムの中で、はじめの一歩を学びます。<br />
<br />
<br />
はじめの一歩を学ぶことで、行動することに<br />
躊躇しがちな方が、少しづつ、自分なりの一歩を<br />
積み重ねていくことができるようになります。<br />
<br />
<br />
それは、前回のスモールステップでもお話させて頂きましたが、<br />
その中でも大きな意味を持つのが「はじめの一歩」です。<br />
<br />
<br />
何でも始まりがあります。<br />
<br />
<br />
この始まりが大切です。<br />
始まりにおいて、一歩を踏み出した方は、<br />
意外といけるものだと思います。<br />
<br />
<br />
仮に、不安や恐れで今までは行動に躊躇があった方でもです。<br />
<br />
<br />
つまり、NLPのはじめの一歩は、<br />
行動をはじめてしまうと２歩目や３歩目は、<br />
はじめの一歩よりは行動しやすくなります。<br />
<br />
<br />
それは精神的な話です。<br />
<br />
<br />
多くの場合、精神的な面でのプレッシャーや恐れが<br />
行動を躊躇させていることがほとんどです。<br />
<br />
<br />
しかし、不安や恐れのほとんどが、行動をしてみると<br />
意外と乗り越えられることを私たちは知ることができます。<br />
<br />
<br />
こうした経験の積み重ねは、NLPでいうビリーフを<br />
高めることにつながっていきます。<br />
<br />
<br />
・行動してみなければわかならい<br />
・行動してみると意外と出来る<br />
<br />
<br />
今までは、不安や恐れの中で過ごしていたとしても、<br />
期待や可能性に焦点を当てることができるようになります。<br />
<br />
<br />
<a title="NLP福岡" href="http://www.nlp.co.jp/" target="_blank">NLPを福岡</a>で学んだ女性は、、<br />
苦手なことに対して、はじめの一歩を踏み出したことで、<br />
大きく自信をつけることができたそうです。<br />
<br />
<br />
では、はじめの一歩を踏み出すための質問をご紹介させて頂きます。<br />
<br />
<br />
「今からできるはじめの一歩は何ですか？」<br />
<br />
<br />
まずは、一歩を踏み出す事で、<br />
目の前の世界は大きく変わります。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kannapoliscc.com/ippo.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kannapoliscc.com/ippo.html" />
	</item>
		<item>
		<title>行動を細分化するメリット</title>
		<link>http://www.kannapoliscc.com/saibunnka.html</link>
		<comments>http://www.kannapoliscc.com/saibunnka.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Oct 2011 13:22:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPスポーツ心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kannapoliscc.com/?p=121</guid>
		<description><![CDATA[
NLPプラクティショナーで学ぶ
「スモールステップ」をご存知でしょうか？


このNLPのスモールステップとは、
例えば大きなステーキを食べる時に、女性なら特に
大きくて一度には食べることが出来ません。


そんな時はどうしていますか？


そんな時は当たり前ですが、
食べることの出来るサイズに切り分けて
食べていきますよね。


NLPプラクティショナーで学ぶ
スモールステップとは、目標に対する行動で、
それを行ないます。


スポーツでも、恋愛でも、仕事でも何でもそうですが、
私たちが、何かに対して、こうなりたいと考えた時に、
このような行動の細分化は武器になります。


NLPを名古屋で学んだ美容室の経営者さんがいます。
彼女が仕事を覚えていく中で使っていたのは、
一連の接客の基本を細分化したことです。


細分化していき、
自分の中の心理的なハードルを下げました。


私たちは、目の前の欲しい結果が大きく見える時、
必要以上にプレッシャーを感じて、諦めたり、
不安や恐れを感じたりします。


ですから、まずは心理的なハードルを下げるために、
自分でも出来るというレベルまで細分化していきます。


この時に、NLPのスモールステップでは、
心理的なハードルを下げる以外に、
もう一つの利点があります。


なんだと思いますか？


それは、NLPのスモールステップで
細分化することで、自分が目標に対して
やるべきことが明確になります。


ここは大切です。


明確になることで行動しやすくなりますし、
目標達成までの具体的なステップを
一つづつクリアしていけばいいのです。


つまり、思考も感情も行動もシンプルになってきます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLPプラクティショナーで学ぶ<br />
「スモールステップ」をご存知でしょうか？<br />
<br />
<br />
このNLPのスモールステップとは、<br />
例えば大きなステーキを食べる時に、女性なら特に<br />
大きくて一度には食べることが出来ません。<br />
<br />
<br />
そんな時はどうしていますか？<br />
<br />
<br />
そんな時は当たり前ですが、<br />
食べることの出来るサイズに切り分けて<br />
食べていきますよね。<br />
<br />
<br />
NLPプラクティショナーで学ぶ<br />
スモールステップとは、目標に対する行動で、<br />
それを行ないます。<br />
<br />
<br />
スポーツでも、恋愛でも、仕事でも何でもそうですが、<br />
私たちが、何かに対して、こうなりたいと考えた時に、<br />
このような行動の細分化は武器になります。<br />
<br />
<br />
<a title="NLP名古屋" href="http://www.nlp.co.jp/" target="_blank">NLPを名古屋</a>で学んだ美容室の経営者さんがいます。<br />
彼女が仕事を覚えていく中で使っていたのは、<br />
一連の接客の基本を細分化したことです。<br />
<br />
<br />
細分化していき、<br />
自分の中の心理的なハードルを下げました。<br />
<br />
<br />
私たちは、目の前の欲しい結果が大きく見える時、<br />
必要以上にプレッシャーを感じて、諦めたり、<br />
不安や恐れを感じたりします。<br />
<br />
<br />
ですから、まずは心理的なハードルを下げるために、<br />
自分でも出来るというレベルまで細分化していきます。<br />
<br />
<br />
この時に、NLPのスモールステップでは、<br />
心理的なハードルを下げる以外に、<br />
もう一つの利点があります。<br />
<br />
<br />
なんだと思いますか？<br />
<br />
<br />
それは、NLPのスモールステップで<br />
細分化することで、自分が目標に対して<br />
やるべきことが明確になります。<br />
<br />
<br />
ここは大切です。<br />
<br />
<br />
明確になることで行動しやすくなりますし、<br />
目標達成までの具体的なステップを<br />
一つづつクリアしていけばいいのです。<br />
<br />
<br />
つまり、思考も感情も行動もシンプルになってきます。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kannapoliscc.com/saibunnka.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kannapoliscc.com/saibunnka.html" />
	</item>
		<item>
		<title>コツコツと積み重ねる</title>
		<link>http://www.kannapoliscc.com/kotsukotsu.html</link>
		<comments>http://www.kannapoliscc.com/kotsukotsu.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 13:22:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPスポーツ心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLP]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kannapoliscc.com/?p=119</guid>
		<description><![CDATA[
小さい頃、次のような言葉を聞いたことはありませんか?
多くの方が両親から言われた経験があるのではないでしょうか？


もしなくても言わんとしていることは、
感覚として持っていると思います。


その言葉とは、
「小さいことでもコツコツとやっている人間が成功する」


この言葉には賛否両論を唱える方もいらっしゃると思いますし、
「そうだよな」と考える方もいらっしゃる方も少なくありません。


今回は、この言葉にどうのこうのという話しではありません。
コツコツと積み重ねた時の効果や自分の中の変化や結果についてです。


NLPを福岡で学んだ男性は言いました。
「大人になってからの方が、罪か姉が楽しい」


それは、目に見えた結果を目指せるというのもありますが、
もう一つの理由はこうです。


NLP心理学のセミナーで学ぶようなワークやテクニックで例えるなら、
どれも自分の人生に向きあうものや、対人関係で使える実践的な
コミュニケーションのテクニックだったリします。


ですので、一日１時間もしなくても大丈夫で、
10分から30分の時間を使って、毎日1つNLPのワークを
やってみたり、テクニックを練習したりする。


それがおの凄く大きな違いを生み出します。
福岡の男性はやりがいを感じています。


例えば、NLP資格のセミナーで学ぶ内容ですが、
毎日やるワークでもありません。


しかし、毎日やることで効果は大きいです。
ですから自分のテーマに合わせて1日1つ行ってみることも
自分の願望実現に役立てるコツとも言えそうです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />小さい頃、次のような言葉を聞いたことはありませんか?<br />
多くの方が両親から言われた経験があるのではないでしょうか？<br />
<br />
<br />
もしなくても言わんとしていることは、<br />
感覚として持っていると思います。<br />
<br />
<br />
その言葉とは、<br />
「小さいことでもコツコツとやっている人間が成功する」<br />
<br />
<br />
この言葉には賛否両論を唱える方もいらっしゃると思いますし、<br />
「そうだよな」と考える方もいらっしゃる方も少なくありません。<br />
<br />
<br />
今回は、この言葉にどうのこうのという話しではありません。<br />
コツコツと積み重ねた時の効果や自分の中の変化や結果についてです。<br />
<br />
<br />
NLPを福岡で学んだ男性は言いました。<br />
「大人になってからの方が、罪か姉が楽しい」<br />
<br />
<br />
それは、目に見えた結果を目指せるというのもありますが、<br />
もう一つの理由はこうです。<br />
<br />
<br />
NLP心理学のセミナーで学ぶようなワークやテクニックで例えるなら、<br />
どれも自分の人生に向きあうものや、対人関係で使える実践的な<br />
コミュニケーションのテクニックだったリします。<br />
<br />
<br />
ですので、一日１時間もしなくても大丈夫で、<br />
10分から30分の時間を使って、毎日1つNLPのワークを<br />
やってみたり、テクニックを練習したりする。<br />
<br />
<br />
それがおの凄く大きな違いを生み出します。<br />
福岡の男性はやりがいを感じています。<br />
<br />
<br />
例えば、NLP資格のセミナーで学ぶ内容ですが、<br />
毎日やるワークでもありません。<br />
<br />
<br />
しかし、毎日やることで効果は大きいです。<br />
ですから自分のテーマに合わせて1日1つ行ってみることも<br />
自分の願望実現に役立てるコツとも言えそうです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kannapoliscc.com/kotsukotsu.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kannapoliscc.com/kotsukotsu.html" />
	</item>
		<item>
		<title>うまくいっている感覚を広げる</title>
		<link>http://www.kannapoliscc.com/kannkaku.html</link>
		<comments>http://www.kannapoliscc.com/kannkaku.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 13:22:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPスポーツ心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLP心理学]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kannapoliscc.com/?p=117</guid>
		<description><![CDATA[
最近、どのようないいことがありましたか?


もしも、最近でなくても、
以前に少しでも良かったことや嬉しかったことが
ある場合は、それを思い出して下さい。


・彼氏や彼女とのデートですか？
・大切な人と過ごすひとときですか?
・サプライズでお誕生日を祝ってもらった時ですか？


何でもいいんです。
過去に良かった経験を思い出しましょう。


そして、そこでNLPのV・A・Kを使った質問をさせてください。
・何が見えますか？
・他には何が見えますか？


・何か聞こえるものはありますか？
・他には何か聞こえますか？


・どんな気分ですか？
・何か身体のどこかで感じている感覚はありますか？
・身体のどこで感じますか?


NLPのV・A・Kでイメージを広げ、詳細にして、
身体の感覚も感じた上でやってほしいことがあります。


それは、その感覚を味わってほしいのです。
嬉しい気持ちがあれば、その気持ちをもと膨らまします。


もしも、嬉しさを胸のあたりで「ジ～ン」と感じたとします。
そしたら、その嬉しい感覚を身体の中で大きくしながら、
身体中に広げてみましょう。


身体全体に広げていきましょう。
その時の感覚を自分にアンカリングしていきましょう。


ところで今、NLPのV・A・Kを使っていい感覚を広げて、
身体中で味わいましたが、この感覚を覚えていきましょう。


私たちの感覚のことをNLPでは、サブモダリティといいます。
いかがですか?感覚を味わう前と味わった後は、
全然、別の感覚が生まれたのではないでしょうか?


これを活用することで、私たちは瞬間的に自分の
ステート（状態）を変化させることが出来るのです。


NLP心理学って面白いですね。
いつでも気持ちを切り替えることも出来るのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />最近、どのようないいことがありましたか?<br />
<br />
<br />
もしも、最近でなくても、<br />
以前に少しでも良かったことや嬉しかったことが<br />
ある場合は、それを思い出して下さい。<br />
<br />
<br />
・彼氏や彼女とのデートですか？<br />
・大切な人と過ごすひとときですか?<br />
・サプライズでお誕生日を祝ってもらった時ですか？<br />
<br />
<br />
何でもいいんです。<br />
過去に良かった経験を思い出しましょう。<br />
<br />
<br />
そして、そこでNLPのV・A・Kを使った質問をさせてください。<br />
・何が見えますか？<br />
・他には何が見えますか？<br />
<br />
<br />
・何か聞こえるものはありますか？<br />
・他には何か聞こえますか？<br />
<br />
<br />
・どんな気分ですか？<br />
・何か身体のどこかで感じている感覚はありますか？<br />
・身体のどこで感じますか?<br />
<br />
<br />
NLPのV・A・Kでイメージを広げ、詳細にして、<br />
身体の感覚も感じた上でやってほしいことがあります。<br />
<br />
<br />
それは、その感覚を味わってほしいのです。<br />
嬉しい気持ちがあれば、その気持ちをもと膨らまします。<br />
<br />
<br />
もしも、嬉しさを胸のあたりで「ジ～ン」と感じたとします。<br />
そしたら、その嬉しい感覚を身体の中で大きくしながら、<br />
身体中に広げてみましょう。<br />
<br />
<br />
身体全体に広げていきましょう。<br />
その時の感覚を自分にアンカリングしていきましょう。<br />
<br />
<br />
ところで今、NLPのV・A・Kを使っていい感覚を広げて、<br />
身体中で味わいましたが、この感覚を覚えていきましょう。<br />
<br />
<br />
私たちの感覚のことをNLPでは、サブモダリティといいます。<br />
いかがですか?感覚を味わう前と味わった後は、<br />
全然、別の感覚が生まれたのではないでしょうか?<br />
<br />
<br />
これを活用することで、私たちは瞬間的に自分の<br />
ステート（状態）を変化させることが出来るのです。<br />
<br />
<br />
<a title="NLP" href="http://www.nlp.co.jp/" target="_blank">NLP</a>心理学って面白いですね。<br />
いつでも気持ちを切り替えることも出来るのです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kannapoliscc.com/kannkaku.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kannapoliscc.com/kannkaku.html" />
	</item>
		<item>
		<title>このままいくとどうなるか？</title>
		<link>http://www.kannapoliscc.com/dounaru.html</link>
		<comments>http://www.kannapoliscc.com/dounaru.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Jul 2011 13:22:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPスポーツ心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kannapoliscc.com/?p=114</guid>
		<description><![CDATA[
NLP資格のセミナーでは、エコロジーチェック
というものを教えていただきます。


例えば、何か新しいアイデアがあるとします。
その時に、提案してくれた人に聞いてみましょう。


「それをすることで、どんないいことがあるの？」


ここは非常に大切なことです。


あるいは、その質問の後にも聞いてみます。
「それをすることで、どんな影響がありそう？」


さらに、このような質問をつけてみることも出来ます。
「それをすることで、どんなデメリットや悪い影響がありますか？」


なんでもいいのです。
それをすることで、どのような影響が現れてくるか？


そこを予め認識しておくための質問だからです。


このNLPのエコロジーチェックの思考と質問を
当たり前の習慣にすることで、私たちの思考力やイメージ（想像）力を
今以上に高めることが出来てきます。


では、このNLPのエコロジーチェックですが、
スポーツ心理学としては。どのようにつかうことが出来るのでしょか？


大きく2つの使い道がありますので、
一つづつご紹介していきますね。


・今の現状のまま行ったらどうなるか？
・新しいアクションを起こしたらどうなるか？



今の現状というのは、例えば、今の状態に不満足ではないけれど、
満足もしていないとします。（ある意味、これも幸せなことですが）


すると、当たり前ですが、
そのままでいったらどうなるか？
確信が持てずに、悩むこともありますよね。


そんな時に、この質問をするのです。


あるいは、新しい練習方法、メニューなどを試みる時も、
今後に対して、どのように繋がってくのか？


そんな影響が結果や周囲に対して出てくるのか？
そんなことを見ていくのです。


それだけで、見えてくる景色も、
フォーカスの仕方も変わってきます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLP資格のセミナーでは、エコロジーチェック<br />
というものを教えていただきます。<br />
<br />
<br />
例えば、何か新しいアイデアがあるとします。<br />
その時に、提案してくれた人に聞いてみましょう。<br />
<br />
<br />
「それをすることで、どんないいことがあるの？」<br />
<br />
<br />
ここは非常に大切なことです。<br />
<br />
<br />
あるいは、その質問の後にも聞いてみます。<br />
「それをすることで、どんな影響がありそう？」<br />
<br />
<br />
さらに、このような質問をつけてみることも出来ます。<br />
「それをすることで、どんなデメリットや悪い影響がありますか？」<br />
<br />
<br />
なんでもいいのです。<br />
それをすることで、どのような影響が現れてくるか？<br />
<br />
<br />
そこを予め認識しておくための質問だからです。<br />
<br />
<br />
このNLPのエコロジーチェックの思考と質問を<br />
当たり前の習慣にすることで、私たちの思考力やイメージ（想像）力を<br />
今以上に高めることが出来てきます。<br />
<br />
<br />
では、この<a title="NLP" href="http://www.labprofile.jp/" target="_blank">NLP</a>のエコロジーチェックですが、<br />
スポーツ心理学としては。どのようにつかうことが出来るのでしょか？<br />
<br />
<br />
大きく2つの使い道がありますので、<br />
一つづつご紹介していきますね。<br />
<br />
<br />
・今の現状のまま行ったらどうなるか？<br />
・新しいアクションを起こしたらどうなるか？<br />
<br />
<br />
<br />
今の現状というのは、例えば、今の状態に不満足ではないけれど、<br />
満足もしていないとします。（ある意味、これも幸せなことですが）<br />
<br />
<br />
すると、当たり前ですが、<br />
そのままでいったらどうなるか？<br />
確信が持てずに、悩むこともありますよね。<br />
<br />
<br />
そんな時に、この質問をするのです。<br />
<br />
<br />
あるいは、新しい練習方法、メニューなどを試みる時も、<br />
今後に対して、どのように繋がってくのか？<br />
<br />
<br />
そんな影響が結果や周囲に対して出てくるのか？<br />
そんなことを見ていくのです。<br />
<br />
<br />
それだけで、見えてくる景色も、<br />
フォーカスの仕方も変わってきます。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kannapoliscc.com/dounaru.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kannapoliscc.com/dounaru.html" />
	</item>
		<item>
		<title>幸せなイメージで心を鍛える</title>
		<link>http://www.kannapoliscc.com/shiawase.html</link>
		<comments>http://www.kannapoliscc.com/shiawase.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 13:30:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPスポーツ心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[イメージ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kannapoliscc.com/?p=110</guid>
		<description><![CDATA[
心の鍛え方と言っても、いろいろあります。


プレッシャーに強くなることを考えたとしても、
方法を学ぶことから始まり、環境を変えてみることもひとつの手です。
さらに、行動してみることが打破するきっかけにもなりますし、
性格を変えたり、不安を手放したりなど、様々あります。


では、NLP資格のセミナーでは、
どのようなアプローチを学べるのでしょうか？


そこにも、いろいろあります。
今回は、NLPでいうセルフイメージの視点で学んだ行きましょう。


NLPのセルフイメージを高めることは、
随分と、プレッシャーに対しの自分の在り方を変えてくれます。
在り方の中には、考え方、捉え方、反応の仕方、対処や行動の仕方などです。


では、セルフイメージを高めるためには、
どうしたらいいのでしょうか？


前回お話した代表システムのV・A・Kを使って行なってみましょう。
NLPのキャリブレーションを鍛えていくと、イメージ力やその効果も高まっていきます。


おして、このV・A・Kを使って、未来の自分の望ましい姿を
イメージすることをNLPでは、フューチャーペーシングといいます。


自分の望ましい姿を視覚でイメージして、詳細に描きつつ、
その時に、聞こえてくる音や声も聞いて、身体感覚でも、
自分の感じている身体の感覚や感情を身体中に広げて
感じ尽くします。


このNLPのフューチャーペーシングは、繰り返し行い、
毎日繰り返すことで、当たり前の感覚になるまで行います。
そして、イメージに付随して考え方の変化を迫られることになってきます。


とにかく、望ましい状態を達成することが
当たり前と感じることが出来たとしたら、
それだけで、プレッシャーへの自分の在り方、反応が変わるはずです。


もちろん、NLPのフューチャーペーシングは、注意点もあります。
NLPを大阪で教えているトレーナーさんの話しでは、
心のなかの強く、深いマイナスを抱えていると、逆効果になることもあります。


イメージをしたときの自分の心の状態に合わせて、使っていきます。
無理にイメージをせずに、イメージすることへの抵抗がある場合は、
先に取り除いたり、クリアする必要のある、何かがあるかもしれません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />心の鍛え方と言っても、いろいろあります。<br />
<br />
<br />
プレッシャーに強くなることを考えたとしても、<br />
方法を学ぶことから始まり、環境を変えてみることもひとつの手です。<br />
さらに、行動してみることが打破するきっかけにもなりますし、<br />
性格を変えたり、不安を手放したりなど、様々あります。<br />
<br />
<br />
では、NLP資格のセミナーでは、<br />
どのようなアプローチを学べるのでしょうか？<br />
<br />
<br />
そこにも、いろいろあります。<br />
今回は、NLPでいうセルフイメージの視点で学んだ行きましょう。<br />
<br />
<br />
NLPのセルフイメージを高めることは、<br />
随分と、プレッシャーに対しの自分の在り方を変えてくれます。<br />
在り方の中には、考え方、捉え方、反応の仕方、対処や行動の仕方などです。<br />
<br />
<br />
では、セルフイメージを高めるためには、<br />
どうしたらいいのでしょうか？<br />
<br />
<br />
前回お話した代表システムのV・A・Kを使って行なってみましょう。<br />
NLPのキャリブレーションを鍛えていくと、イメージ力やその効果も高まっていきます。<br />
<br />
<br />
おして、このV・A・Kを使って、未来の自分の望ましい姿を<br />
イメージすることをNLPでは、フューチャーペーシングといいます。<br />
<br />
<br />
自分の望ましい姿を視覚でイメージして、詳細に描きつつ、<br />
その時に、聞こえてくる音や声も聞いて、身体感覚でも、<br />
自分の感じている身体の感覚や感情を身体中に広げて<br />
感じ尽くします。<br />
<br />
<br />
このNLPのフューチャーペーシングは、繰り返し行い、<br />
毎日繰り返すことで、当たり前の感覚になるまで行います。<br />
そして、イメージに付随して考え方の変化を迫られることになってきます。<br />
<br />
<br />
とにかく、望ましい状態を達成することが<br />
当たり前と感じることが出来たとしたら、<br />
それだけで、プレッシャーへの自分の在り方、反応が変わるはずです。<br />
<br />
<br />
もちろん、NLPのフューチャーペーシングは、注意点もあります。<br />
<a title="NLP大阪" href="http://www.nlp.co.jp/" target="_blank">NLPを大阪</a>で教えているトレーナーさんの話しでは、<br />
心のなかの強く、深いマイナスを抱えていると、逆効果になることもあります。<br />
<br />
<br />
イメージをしたときの自分の心の状態に合わせて、使っていきます。<br />
無理にイメージをせずに、イメージすることへの抵抗がある場合は、<br />
先に取り除いたり、クリアする必要のある、何かがあるかもしれません。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kannapoliscc.com/shiawase.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kannapoliscc.com/shiawase.html" />
	</item>
		<item>
		<title>自分の感覚を鍛えたい</title>
		<link>http://www.kannapoliscc.com/kankaku.html</link>
		<comments>http://www.kannapoliscc.com/kankaku.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 May 2011 13:47:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPスポーツ心理学</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kannapoliscc.com/?p=108</guid>
		<description><![CDATA[
NLPで自分の感覚を鍛えることができるのか？


結論からお話しすると、NLPを学び実践していくことで、
感覚を鋭敏にしたり、今まで以上に人間関係や、
自分自身に気づくことができます。


では、前回お話した感覚の鋭敏さ、
NLPでいうキャリブレーションの鍛え方を一緒に学んでいきましょう。


このNLPのキャリブレーションの鍛え方は、
シンプルに「活用する」というだけです。


しかし、人によっては、もっと具体的な例が示されている方が、
分かりやすいという方、イメージしやすいという方がいらっしゃいます。


ですので、人によって様々な工夫が出てくる、
NLPのキャリブレーションの鍛え方の一部をご紹介します。


3つの感覚を同時に鍛えることもできますが、
もしも、慣れていない方は、3つのうちの1つずつを行いましょう。


１、NLPのV（視覚）の鍛え方
　⇒注目するポイントを押さえることで鍛えやすくなります。
　　⇒対人関係なら、相手表情、口角、姿勢、足の位置、仕草、目線など、
　　　⇒これらの状態や変化に目を向けます。


２、NLPのA（聴覚）の鍛え方
　⇒リラックスして、目をつむり耳を澄まします。
　　⇒そして、耳に飛び込んでくる音を一つづつ認識します。
　　　⇒更に、他に何が聞こえてくるのかにも、耳を澄まします。


３、NLPのK（身体感覚）の鍛え方
　⇒何となく感じるものを認識していくのですが、
　　⇒注目すべきは、雰囲気、違和感、身体の感覚の変化などです。
　　　⇒身体の感覚の変化とは、暑い、じわ～っとするなど、何かいつもと違う感覚です。


まずは、このように個別で感覚を磨いていくことで、
今まで以上に気づけることが、内面でも、対人でも出来事に対しても、
できるようになってくるのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLPで自分の感覚を鍛えることができるのか？<br />
<br />
<br />
結論からお話しすると、NLPを学び実践していくことで、<br />
感覚を鋭敏にしたり、今まで以上に人間関係や、<br />
自分自身に気づくことができます。<br />
<br />
<br />
では、前回お話した感覚の鋭敏さ、<br />
NLPでいうキャリブレーションの鍛え方を一緒に学んでいきましょう。<br />
<br />
<br />
このNLPのキャリブレーションの鍛え方は、<br />
シンプルに「活用する」というだけです。<br />
<br />
<br />
しかし、人によっては、もっと具体的な例が示されている方が、<br />
分かりやすいという方、イメージしやすいという方がいらっしゃいます。<br />
<br />
<br />
ですので、人によって様々な工夫が出てくる、<br />
NLPのキャリブレーションの鍛え方の一部をご紹介します。<br />
<br />
<br />
3つの感覚を同時に鍛えることもできますが、<br />
もしも、慣れていない方は、3つのうちの1つずつを行いましょう。<br />
<br />
<br />
１、NLPのV（視覚）の鍛え方<br />
　⇒注目するポイントを押さえることで鍛えやすくなります。<br />
　　⇒対人関係なら、相手表情、口角、姿勢、足の位置、仕草、目線など、<br />
　　　⇒これらの状態や変化に目を向けます。<br />
<br />
<br />
２、NLPのA（聴覚）の鍛え方<br />
　⇒リラックスして、目をつむり耳を澄まします。<br />
　　⇒そして、耳に飛び込んでくる音を一つづつ認識します。<br />
　　　⇒更に、他に何が聞こえてくるのかにも、耳を澄まします。<br />
<br />
<br />
３、NLPのK（身体感覚）の鍛え方<br />
　⇒何となく感じるものを認識していくのですが、<br />
　　⇒注目すべきは、雰囲気、違和感、身体の感覚の変化などです。<br />
　　　⇒身体の感覚の変化とは、暑い、じわ～っとするなど、何かいつもと違う感覚です。<br />
<br />
<br />
まずは、このように個別で感覚を磨いていくことで、<br />
今まで以上に気づけることが、内面でも、対人でも出来事に対しても、<br />
できるようになってくるのです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kannapoliscc.com/kankaku.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kannapoliscc.com/kankaku.html" />
	</item>
	</channel>
</rss>

